ANA FINDSメディア 〜"ほしい"に出会いたくなる場

“ほしい、が見つかる”商品ブランド「ANA FINDS」。本メディアは、“何を選ぶか、…

ANA FINDSメディア 〜"ほしい"に出会いたくなる場

“ほしい、が見つかる”商品ブランド「ANA FINDS」。本メディアは、“何を選ぶか、何と出会うか”が“自分らしさ”とリンクする現代だからこそ、さまざまな人の「ほしいの種」を紹介して、自分の「ほしい」に目を向けたくなる…… そんな思いを込めています。

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ANA FINDSを創るメンバーの"ほしい"の裏側

ブランド設立の裏側や生産者の声など、中の人たちの"ほしい"にまつわるストーリーや取り組みを紹介していきます。

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47都道府県、“ほしい”グルメを探す旅へ。地産地消にこだわる商品開発の裏話

「ANA FINDS」は、ANAの商社機能を担う全日空商事グループが手がける商品ブランド。日本全国・世界各地から選りすぐったアイテムやオリジナル商品を展開しています。 今回は、グルメにフォーカス。「ANA FINDS」ならではのグルメとは? そして商品開発にかける思いとは? グルメの商品開発チームを率いる、ANAフーズ 企画食品本部リテール営業部グループ企画チームの金子由美子さんにお話を聞きます。 百聞は1食にしかず!? まずは沖縄と北海道の●●を試食この日、取材班が伺っ

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航空機の開発思想を取り入れた"ほしい"バッグとは? ボーダーレスな商品開発の舞台裏

2024年2月に誕生した「ANA FINDS(エイエヌエーファインズ)」は、ANAグループの総合商社 全日空商事グループが手がける商品ブランド。日本全国・世界各地から選りすぐったアイテムやオリジナル商品を展開しています。 今回は、「ANA FINDS」のオリジナルバッグにフォーカス。もともとオリジナルバッグブランドを手がけてきたANAが今、また新しいバッグを作ろうとした理由とは? 一体、どんなバッグがそろっているのか? 商品企画を担当した、全日空商事株式会社A-style事

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“ほしい”から広がっていく、心豊かな暮らしを。「ANA FINDS」発足の経緯と目指す世界

2024年2月、ANAグループの総合商社 全日空商事の商品ブランド「ANA FINDS(エイエヌエーファインズ)」が誕生しました。世界や日本の“良いモノ”を知るANAグループ社員たちの目利きで集められた食品やバッグ、雑貨を中心に、上質で洗練されたものを提供するブランドです。 具体的にどんなアイテムがあり、どのような背景で生まれたものなのでしょうか。そして「ANA FINDS」が目指す未来とは? 本プロジェクトのリーダーである、全日空商事リテール戦略推進室副室長の牛尾隆之さん

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日本全国・世界各地から選び抜いた、“ほしい”が見つかる商品ブランド「ANA FINDS」がスタート

ANAグループの総合商社 全日空商事グループの新商品ブランド「ANA FINDS(エイエヌエーファインズ)」が2024年2月20日に誕生。世界各地・日本全国から選りすぐりの 「上質」 な商品をセレクトした「ANA FINDS」ブランドの提供を開始しました。 ブランドリリースに合わせて羽田空港にて行われた、記者発表会や展示会の模様をレポートします。 グルメ、バッグ&トラベル、ライフスタイル…… 「ANA FINDS」が提供する3つの「ほしい」。担当者が語る、商品に込めた思い

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#あの人のほしい論 by ANA FINDS

「#あの人のほしい論」シリーズでは、毎回著名人やアーティストをお呼びして、その人の"ほしい"の源泉やその哲学を伺います。

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洋服って、ロマンチック。だけど、化け物さ。(俳優・竹中直人コラム “ほしい”の想い出01)

憧れのコム・デ・ギャルソン……“物欲”というテーマですか…… どうしよう……。 ぼくの大好きな洋服にしますね。 ぼくは『COMME des GARÇONS(コム・デ・ギャルソン)』が昔から大好きです。コム・デ・ギャルソンという音の響きも好き。洋服が好きな人はみんな、ギャルソンにはかならず憧れると思います。 でもね…… 最初の頃、ギャルソンのお店に入るのはとっても緊張したんだ。呼吸をお店の前でしっかり整えて、「さぁ 入るぞ」と心の中でつぶやいてからじゃないと入れなかった。

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さまよえる、ほしいもの(作家・椎名誠コラム “ほしい”の想い出02)

ガムテープを知っていますか?海外旅行に出るとなかなか見つからないものはガムテープと安全ピンだ。 いや、おみやげ、という意味ではなく、自分の旅生活の必需品、という意味である。 こまかいところまで行き届いている日本で生活していると、ガムテープなんぞどこでも売っている、とつい思ってしまう。ところが絶対に置いてあるところ、と思いこんでいた「文房具やさん」そのものがヨソの国にいくとなかなかみつからない。 ああいう営業業態は日本だけのモノだったのかもしれない。とじわじわ気がついて

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「“ほしい”は恋のような“ときめき”に近いかもしれない」—俳優・竹中直人のほしい論

俳優や映画監督、ミュージシャン、コメディアン、作家…… 表現者としてマルチに活躍する竹中直人さん。デビューから40年を経た現在も、エンターテインメントの最前線でさまざまなことに挑戦し続けています。エンタメが多様化し細分化した現代にあっても、彼の顔を見たことがない人はほとんどいないでしょう。 さて、そんな竹中直人さんは、どのようにして自分の“ほしい”と向き合い続けてきたのでしょうか。ときには熱く、ときには優しく、ちょっぴりシャイでユーモラスな竹中直人さんのほしい論をどうぞ。

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天と地の星——砂漠で迷う湖を追って(作家・椎名誠コラム “ほしい”の想い出01)

魅力と謎のあいだ小学生の頃から砂漠が気になっていた。アジアのふたつの砂漠、ゴビとタクラマカンがとくに気になる存在だった。 でも子供—というよりもガキ、と言ったほうがいいくらいの、まあつまりはやっぱりガキそのものが「気になっている」なんていうのはちょっとヘンなんだろうなあ、と自分でも思う。 子供が気になる砂漠はたいていでっかい砂の山がウネウネと続き、毎日まん丸い月なんかが出ているものだろう。そこに王子さまと王女さまがラクダに乗って(ふたつ)並んで歩いている。泣きたいくらい

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